お客様のよろこびの声

「プランティングフラワーに出会えてよかった!」

くも膜下出血後遺症が残るヒデコさん
右手は麻痺が残りハサミは使えなかったが、作りたい一心で、人に頼るのをやめ、自分で切るように。
今では作った作品を友達に配って、仲間に作り方を教えるほどになりました。

ロビーに展示してもらった!
 新しいマンションに引っ越して間もないので友達ができなかったけどとき子さん。
プランティングフラワーや額入りの塗り絵を飾ったら?と管理人さんに声をかけてもらってみんなに紹介。
すると「ほしい、ほしい!」のリクエストで「大変なのよ」とうれしい悲鳴のとき子さん。
「やっぱり、もらってくる人がいると作る張り合いが出るわね」と言っていました。
左半身にまひが残るシゲさん
片手が使えない私には無理だと思っていたけど、みんなみたいにやってみたくて、工夫してやってみました。
左手が机の高さまで上がらないので膝の上で作りました。また、力が入らない指先で何とか押さえるように頑張ってやってみました。
人に何倍も時間がかかったけど、最後までやり遂げました。
うれしかった!
わたしにもできた!

 
ご家族からの声
「無気力だった母が変わりました」とご家族が話してくださいました。
「体力が下降線をたどり、すべてに対して自信をなくしていた母を何とかしたい、と思っていたんですが、プランティングフラワー をやるようになって母は変わりました。意欲的になったんです」とカズエさんの娘さん。
「孫たちが来て、ほしいほしいといって持ち帰るのがうれしいらしくて。また作らなきゃって、張り切るんですよ」
プレゼントして喜ばれる

「ボケないように」と娘さんに勧められて、熱心にプランティングフラワーを施したティッシュボックスを作るトキさん。ご近所や知り合いに何十個プレゼントしたことやら。それが張り合いになっています。
バザーに出展、人気を呼んだとのこと。


プランティングフラワーに関する お問い合わせ ・ お申込みは・・・

PAGE TOP

information

高齢者アート研究会
〒102-0071
東京都千代田区富士見2-11-13 中央ビル2F
フラワーアートを介して喜びと生きがいを共有しませんか・・・
tel:080-1233-5727
【教室開催日】 土・日曜日
お問い合わせお申し込み

高齢者アート研究会